続けられる株式投資

株を始める方が長く続けられるような投資方法の紹介

1月21日 株価動向

アル―(7043)が夜間取引でストップ高になり852円で売れました。

昨日も東京通信(7359)が夜間取引で一時ストップ高になりましたが場中に売ってしまっており悔しい思いをしました。

今日は12月のIPO銘柄mp活況でスタメン(4019)が利確出来ました。

後はリベルタ(4935)だけですが2月12日の決算発表までは大きく動かなさそうです。

年初からの持ち株の時価総額が80万弱増えこのペース上がって欲しいものです。

特にJT(2914)この上げ相場の中でも蚊帳の外で2200円くらいまでは戻してほしいです。

昨年も持ち株の時価総額が最高だったのは1月20日でした。

それから徐々に失速していき2月後半からコロナで大暴落しました。

3月の配当取りとIPOセカンダリーで買いこんでもろに暴落の影響を受けました。

2月は下がる可能性が高い月なのでできるだけキャッシュにかえて暴落に備えたいと思います。

 

 

概況

 日経平均株価は、前日比233円高の2万8756円と反発して取引を終了しました。

終値ベースでは、前週14日に付けた昨年来高値(2万8698円)を5営業日ぶりに更新し、1990年8月以来の水準となりました。

現地20日の米国株式市場で、NYダウとナスダック総合指数が揃って史上最高値を更新したことから、朝方から買いが先行しました。

午前9時8分には、前日比322円高の2万8846円まで上昇しました。

買い一巡後は、手がかり材料難のなか、動意の乏しい展開となりました。

後場に入り、本日の高値に迫る場面がみられたものの、戻り待ちの売りに上値を抑えられる格好となり、伸び悩みました。

為替市場では、ドル・円が1ドル=103円30銭台(20日終値は103円74-75銭)に入るなど、午後からの円高方向への動きも重しとなったようです。

東証1部の出来高は11億4447万株、売買代金は2兆4955億円、騰落銘柄数は値上がり1288銘柄、値下がり785銘柄、変わらず117銘柄でした。

朝高後も堅調に推移していましたが、短期的な過熱感を警戒する向きもあるようで、戻り待ちの売りが優勢となったようです。

日銀は21日の東京株式市場で、通常のETF(上場投資信託)とJ━REITの購入を見送りました。

 

今日の取引き

 

スターツプロシード(8979) 196500円 1株売却

スタメン(4019)      1495円 100株売却

スタメン(4019)      1450円 100株売却

アル―(7043)       852円 100株売却(夜間取引)

 

今日の確定利益は17200円でした。

 

1月20日 株価動向

概況

日経平均株価は前日比110円安の2万8523円と反落して取引を終えました。

朝方は、買いが先行していました。

イエレン次期財務長官が19日の米議会公聴会で追加経済対策について積極姿勢を示し、同日の米国株式が上昇した流れを受け、寄り付き直後に2万8801円(前日比167円高)まで値を上げる場面がありました。

しかし、イエレン氏の発言内容はきのう事前に伝わり、先行して織り込んでいた面もあり、その後は株価指数先物にまとまった売り物が出て下げに転じました。

利益確定売りが優勢となり、後場入り後には一時2万8402円(前日比231円安)まで下落しました。

一巡後は、日銀のETF(上場投資信託)買い期待を支えに下げ渋りましたが、戻りは限定されました。

東証1部の出来高は11億5000万株、売買代金は2兆3810億円、騰落銘柄数は値上がり1100銘柄、値下がり993銘柄、変わらず95銘柄でした。

イエレン氏の公聴会発言は材料出尽くしで、米大統領就任式(20日)や、日銀金融政策決定会合、ECB(欧州中央銀行)理事会の結果発表(21日)を控え、様子見気分のなか、日銀のETF買いが支えているように思えます。

ただ、イベント通過後は市場の関心が決算に向かい、個別株物色になってくるように思えます。

 

 

今日の取引き

東京通信(7359)      1939円 100株売却

 

スタメン(4019)      1353円 100株買い 1366円 100株売却

スタメン(4019)      1379円 100株買い 1365円 100株売却

リベルタ(4935)      1263円 100株買い 1275円 100株売却

JT(2914)         2027円 100株買い 2024円 100株売却

 

今日の確定利益は6200円でした。

1月19日 株価動向

概況

日経平均株価は前日比391円高の2万8633円と3営業日ぶりに大幅に反発して取引を終了しました。

朝方から、買いが先行して始まりました。

18日の米国株式市場はキング牧師生誕日の祝日で休場ながら、時間外取引(日本時間19日)で米株価指数先物が高く、支えとなりました。

イエレン米次期財務長官が19日の指名承認公聴会で追加の新型コロナウイルス救済策で大きな行動を取る必要があるとの見解を示すと報じられるとともに、米株先物の堅調推移が追い風となり、上げ幅を拡大し、後場後半には2万8720円(前日比478円高)まで上昇しました。

一巡後は利益確定売りに伸び悩みましたが、引けにかけてはやや引き締まって取引を終えました。

東証1部の出来高は10億677万株、売買代金は2兆1930億円、騰落銘柄数は値上がり912銘柄、値下がり1187銘柄、変わらず89銘柄でした。

イエレン米次期財務長官のニュースで米株先物が上昇し、日本株高につながりましたが、イエレン氏の政策実現性は難しく先走りすぎという声もあります。

米株が調整しないと日本株も調整しにくく米株の動向が大きく影響しそうです。

日銀は19日の東京株式市場で、通常のETF(上場投資信託)とJ━REITの購入を見送りました。

株価が上昇しているので買ってないと思われますが出口戦略を模索しているようです。

 

 

明日の株式市場

19日の日経平均は3日ぶり大幅に反発し米国が休場で新たな手掛かりが乏しかった中で、寄り付きから3桁の上昇でした。

すぐに28500円台に乗せたことから、直近の下げに対する買い戻しが加速し、前場のうちに上げ幅を400円超に広げ、後場は高値圏で値動きが落ち着きました。

大型株に資金が回帰したことからマザーズからは資金が流出し、マザーズ指数は後場に持ち直したものの、下落で終えました。

業種別ではゴム製品や電気・ガス、空運などが上昇した一方、鉱業や精密機器、倉庫・運輸などが下落しました。

日経新聞の資金調達に関する特集記事を手掛かりに、プレイドが一時ストップ高となるなど急騰しましたが、エムスリーは時価総額が1年で3倍になった企業として日経新聞で大きく取り上げられ上昇するかと思いましたが、株価が高値圏にあったこともあり、利益確定売りに押されて逆行安となりました。

東証1部の騰落銘柄数は値上がり912銘柄、値下がり1187銘柄と値下がり銘柄の方が多かったです。

スマホを使った決済サービスに参入すると報じられたファーストリテイリングが大幅に上昇し、東京エレクトロンやレーザーテックなど半導体株が買いを集めました。

円高に一服感が出てきたことから自動車株が総じて強く、契約社員を正社員に登用すると報じられた日産自動車は4%近く上昇しました。

一方、米国事業が逆風と日経新聞で報じられたメルカリが5%を超える下落、BASEやAIインサイドなど、マザーズの主力の一角が売りに押されました。

ここから先は、今晩19日にイエレン次期財務長官の承認公聴会20日にバイデン新大統領の就任式、21日に黒田日銀総裁とラガルドECB総裁の会見が控えており、これらを全部消化しても下げ続けるというのは想定しづらかったのだと思います。

しかし、日経平均が400円近く上げた日に東証1部の値下がり銘柄数が4桁というのは、かなり違和感があります。

今週はこの先に注目イベントが多く、指数の乱高下はまだ続くと思われます。

14日の高値28979円を超えてくれば景色が変わってくるだけに、そういった動きが見られるか、また下に振れた場合には、きょう上回った5日線(28509円、19日時点)がサポートになるかが注目されます。

来週は主力大型株の決算を材料に業績相場に突入します。

PERで説明のつかない水準まで買われている銘柄に関しては、将来期待が高くてもいったんは敬遠されると思います。

日経平均は騰がっていますが、個別株は業績予想によって玉石混合であり銘柄の選別が進むと思います。

 

今日の取引き

スタメン(4019)     1365円 100株売却

 

スターツプロシード(8979)193600円 1株買い 193100円 1株売却

スターツプロシード(8979)193800円 1株買い 194500円 1株売却

スタメン(4019)      1337円 100株買い 1349円 100株売却

スタメン(4019)      1342円 100株買い 1356円 100株売却

リベルタ(4935)      1251円 100株買い 1262円 100株売却

 

今日の確定損失はマイナス4200円でした。

1月18日 株価動向

概況

日経平均株価は前週末比276円安の2万8242円と大幅に続落しました。

朝方は、売りが先行しました。

低調な米経済指標などを背景に前週末の米国株式が下落した流れを受け、寄り付き後まもなく2万8111円(前週末比407円安)まで下落する場面がありました。

一巡後は、押し目買いに一時2万8349円(前日比169円安)まで下げ渋りました。

ただ、戻りは限定され、その後は上値が重くなり、大引けにかけては2万8200円台半ば近辺で推移しました。

東証業種別株価指数は全33業種中、31業種が下落するという全面安でした。

東証1部の出来高は9億854万株、売買代金は1兆9320億円と少ない商いでした。

騰落銘柄数は値上がり888銘柄、値下がり1195銘柄、変わらず106銘柄でした。

現地18日の米国株式市場はキング牧師生誕日による休場で、東京市場は動きづらい状況です。

押し目買いが入っても、新たな材料が出てこないと上値追いは厳しく、少ない商いの中で下げる傾向のようです。

 

 

今日の取引き

ブランディングT(7067)  1175円 100株買い

12時45分には1111円まで売られましたが後場から少し持ち直し買い値近辺で終わりました。

今は商いが少ないので低調ですが1200円台には戻ると思います。

今日はマザーズが持ち直したので明日に期待します。

終値は1173円 売り目標は1250円です。

 

LIFULL(2120)       358円 100株買い

360円から400円のレンジで動いていますが3ヶ月ぶりに終値が350円台になりました。

終値は357円 売り目標は390円です。

 

日本エアーウオーター(4088)1759円 100株買い

柱の産業ガスは鉄鋼向け苦戦もインド好調や電子産業想定超で補う。

病院工事遅延や発電所定修影響をアルコール除菌特需等で吸収、営業益横ばいに戻す。

22年3月期は電子産業用ガス等拡大して増益基調。

終値は1744円 売り目標は1800円です。

 

スターツプロシード(8979)192900円 1株買い 193400円 1株売却

 

今日の確定利益は500円でした。

 

1月15日 株価動向

外泊したら家賃が下がる「unito(ユニット)」

 

 キャノン(7751)が大きく上がった(174円高)ことでキャノンだけで持ち株の時価総額が10万上がりました。

今年に入って大きく上げていますが JUKI(6440)、日本ピストンリング(6441)、コーユレンテイア(7081)、オーウエル(7670)は大きく含み損です。

またJT(2914)、キャノン(7751)は一番大きい含み損です。

ただこれらの含み損を帳消しにしてくれているのがJREITです。

スターツプロシード(8979)、いちごオフィス(8975)、平和不動産リート(8966)

プレミア(8956)、イオンリート(3292)、マリモ(3470)、投資法人みらい(3476)、いちごホテルリート(3463)で100万以上の含み益があります。

*いちごホテルリート(3463)は含み損です。

あとは配当、株主優待目的で保有しているKDDI(9433)、オリックス(8591)、ENEOS(5020)、イオン(8267)、吉野家(9861)も100万以上の含み益があります。

昨年も1月は時価総額が高かったのですがコロナで2月に暴落したので今年は暴落に備えキャッシュの比率を上げようと思っています。

 

概要

日経平均株価は前日比179円安の2万8519円と6営業日ぶりに反落しました。

朝方は、バイデン次期米大統領が現地14日発表の追加経済対策案(日本時間15日朝に公表)により米景気回復が期待され、寄り付き後まもなく2万8820円(前日比122円高)まで上昇する場面がありました。

ただ、直近連騰による短期的な過熱感もあって、利益確定売りにいったん下げに転じました。 その後、持ち直しましたが、買いは続かずに再度下落しました。

利益確定売りの動きは根強く、先物売りを交えて下げ幅を拡大し、後場後半には2万8477円(前日比221円安)まで大きく下げました。

米追加経済対策案の発表で目先材料出尽くし感が指摘されるとともに時間外取引で米ダウ先物が安く、重しとなりました。

一巡後の戻りは限定され、大引けにかけて安値圏で推移しました。

東証1部の出来高は12億4926万株、売買代金は2兆8376億円、騰落銘柄数は値上がり486銘柄、値下がり1652銘柄、変わらず51銘柄でした。

マザーズ指数が小反発しました。

東京市場全般が週末の手じまいとなる中、前日逆行安していたマザーズには下値買いが流入しましが、積極的に買う流れではなく、上値は限られました。

 

 

今日の取引き

アル―(7043)      737円 100株買い

ストップ高一歩手前の892円で売れた後急激に値を下げ買い戻しました。

住友ゴム工業株式会社 導入事例掲載が大きく扱われ上げましたが決算内容は悪い予想なので当面厳しそうです。
英語研修をONLINEに移行しているので今後は伸びる可能性はあると思います。

終値は699円 売り目標は790円です。

ブランディングT(7067)  1209円 100株買い

先日利確したので下がったところを買戻しました。

終値は1209円 売り目標は1250円です。

 

アル―(7043)      892円 100株売却(ほぼストップ高で売却)

スタメン(4019)     1330円 100株売却

 

スタメン(4019)      1258円 100株買い 1266円 100株売却

スタメン(4019)      1257円 100株買い 1266円 100株売却

スタメン(4019)      1258円 100株買い 1273円 100株売却

リベルタ(4935)      1251円 100株買い 1262円 100株売却

 

 

今日の確定利益は5300円でした。

 

 

 

1月14日 株価動向

スタメン(4019)、リベルタ(4935)、コーユーレンテイア(7081)、インフォ―ネット(4444)のマザーズ新興銘柄で30万以上の含み損を抱えていますが持ち株の時価総額は今年になって60万以上増えました。

マザーズ新興銘柄が調整に入ってますが大型株を利確した個人の資金がマザーズに向かうと期待しています。

日経平均はどこまであがるのでしょうか。

まったく予測できません。

世界中が株高に沸いており暴落がこわいですが、今は流れに身を任せています。

ただ、銘柄の動きも2極化で、売られすぎていた大型株や、環境関連の銘柄、コロナ後の社会を見据えた銘柄には資金が回りますが、交通インフラ、外食産業、ホテルを中心とした旅行業は大きく売られ目途がたちません。

コロナを克服したと言われていた中国も実態はわからず景気が回復するかも未定です。

オリンピックの開催の可否がもうすぐわかると思いますが、日本株については転機になると思います。

 

 概況

日経平均株価は、前日比241円高の2万8698円と5日続伸し、連日で昨年来高値を更新して取引を終了しました。

内閣府が発表した11月機械受注統計で、船舶・電力を除く民需が市場予想平均では前月比で減少とみられていましたが、一転して増加となったことが好感されました。

バイデン次期米政権の政策期待を支えに、時間外取引で米株価指数先物が上昇したこともあり、午後2時ちょうどには、前日比522円高の2万8979円と今日の最高値を付け2万9000円にせまるいきおいでした。

その後、株価指数先物にまとまった売りが出たこときっかけに、急ピッチな上昇への警戒感から、上げ幅を縮小しました。

為替市場では、ドル・円が1ドル=104円05銭前後(13日終値は103円68-69銭)と、朝方の水準よりも円安方向に振れた後は、小動きでした。

東証1部の出来高は14億1374万株、売買代金は3兆2420億円、騰落銘柄数は値上がり1000銘柄、値下がり1090銘柄、変わらず98銘柄でした。

過熱感が警戒されますが、相場の地合いは悪くなく、上昇が継続するには売買代金が膨らむことも必要とみられます。

 

今日の取引き

 

東京通信(7359)     1885円 100株買い

1953円で売れたので買い戻しましたが後場から暴落し終値は1840円でした。

1850円から1950円のレンジで大きく動きます。

今日は12月IPO銘柄が徹底的に売られたので明日は少しは戻すと思います。

売り目標は1920円です。

 

スタメン(4019)     1355円 200株買い

終値は1297円まで、とにかく売られました。

会社と従業員、従業員同士の情報共有・相互信頼関係構築を支援するエンゲージメント経営プラットフォーム「TUNAG」をクラウドで展開。

契約企業からの月額課金が収益源のサブスクリプションモデル。

組織が抱える課題を調査し、改善に向けたコンサル、そして「TUNAG」活用によるクラウド運用支援まで一気通貫で提供できる多様性が強み。

ファンクラブなど会員組織活性化を目的とするアプリ「FANTS」を20年5月リリースし、BtoC市場にも参入。

20年12月期は、契約企業数が前年同期比3割以上増加の成長続く。

開発や営業人員増による人件費増や、広告宣伝費増をこなして営業益黒字化。

内部留保優先で無配。

調達資金は広告宣伝費、採用教育費、オフィス移転費用等に充当。

売り目標は1500円に変更しました。

大型株が大きく上げているのでマザーズの地合いが良くなれば期待できます。

 

東京通信(7359)     1953円 100株売却

 

リベルタ(4935)     1283円 100株買い 1285円 100株売却

 

今日の確定利益は6900円でした。

 

1月13日 株価動向

日経平均は暴騰しているのに12月のIPO銘柄は低迷が続いています。

直近のIPO銘柄は公募価格と初値が株価の目安になりますがそれを無視するかの下がり続けています。

資金が大型株に向かっているので特定の新興株以外は低調ですが30000円をうかがう株式市場ではいずれ新興株にも資金が回ってくると思います。

ただ優勝劣敗が明確になっています。

コロナウイルスは格差を生んでいると言われますが実際の経済と同様株価にも大きな影響を与えており銘柄の選定が重要です。

私も保有銘柄のENEOSオリックスメガバンクが大きく上がりましたが小型株はあまり上がっていません。

銘柄の選定はファンダメンタルよりもコロナ後の社会を見据えた選定が必要です

 

概況

日経平均株価は前日比292円高の2万8456円と大幅に4営業日続伸しました。

一時2万8500円を回復し、1990年8月8日(終値2万8509円)以来30年5カ月ぶりの高値水準を3営業日連続で更新しました。
朝方は、政府の緊急事態宣言の対象地域拡大方針や、直近の急ピッチな上昇の反動で利益確定売りが出やすく、寄り付き直後に2万8133円(前日比30円安)まで下げました。

しかし、下値は限られ、米追加経済対策への期待感などを背景に12日の米国株式が反発したこともあり、いったん上げに転じました。

再度マイナス圏入りする場面もありましたが、その後は株価指数先物主導で盛り返しました。後場は一段高となり、一時2万8503円(前日比339円高)まで上昇し、引けにかけて高値圏で推移しました。

東証1部の出来高は12億3956万株、売買代金は2兆7355億円、騰落銘柄数は値上がり1232銘柄、値下がり856銘柄、変わらず98銘柄でした。

225採用銘柄がグングン上昇しており、先物の踏み上げのように思います。

当面、踏み上げは続くとみられますが、最終局面に近づいており、買い戻し一巡後に備えるべき必要があります。

 

今日の取引き

東京通信(7359)     1885円 100株買い

 

ブランディングT(7067) 1250円 100株売却

 

リベルタ(4935)     1318円 100株買い 1296円 100株売却

東京通信(7359)     1885円 100株買い 1250円 100株売却

ブランディングT(7067) 1221円 100株買い 1226円 100株売却

エアーウオーター(4088) 1885円 100株買い 1895円 100株売却

 

今日の確定利益は1900円でした。